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このページ内の記事タイトルリスト

これからの若者の働く価値観とは

先ほど「池田信夫blog」を拝見していましたら、「若者はもう「泥のように」働かない」というタイトルで非常に興味深い内容でした。

とりあえず「池田信夫blog」から引用いたします。



きのうの朝日新聞で、ホリプロの堀義貴社長がおもしろいことを言っている。制作プロダクションが花形職場だったのは昔の話で、かつて年間600〜700人いた志望者が、今はその1割以下に減っているそうだ。ITと同じように、見た目はかっこいいが、実際には「10年は泥のように働け」という経営者にボロ雑巾のように使い捨てられるという実態が知られてきたのだろう。

中略

これは若者にとってはグッド・ニュースである。彼らを搾取してきたテレビ局のボトルネック独占が崩れれば、多様なインフラに多くのクリエイターが参入し、下請けではなくstartupとしてビジネスを起せるようになろう。若者を泥のような低賃金労働から救い出すために必要なのは、「日雇い派遣の禁止」といった規制強化ではなく、こうしたボトルネックを破壊してイノベーションを生み出し、雇用を創造することである。



私も職業上キャリアデザインを通じ、多くの若者と接し、「働くこと」について話し合うことがあります。
昭和の価値観と違い、「注目するターゲット」が変わって来ていることを肌身で感じます。

価値観が多様化し、若者の働く理由が「生活するため」ということから大きく変わってきています。
5年ほど前には「自己実現」を目指す若者が多いと感じましたが、この頃は『「ライフキャリア」の中の仕事』という位置付けが圧倒的に多くなってきています。

多くの中学生、高校生は現在、このままの日本の将来について希望はほとんど持っていないようですね。

中学校や高校の先生に現在の生徒の様子を伺いますと、以下のように現在は2つのタイプに分かれているようです。

1、学業やスポーツともに目標を持ち、精一杯頑張り、自分の目標を持つタイプ。

2、自分の将来と今現在やるべきことについてほとんど考えてなく、今の楽を求めるタイプ。


この2つのタイプがあり標準偏差では山が2つある形になっているということです。

池田氏が書かれていますように、将来の日本に希望が持てるようにするには

「ボトルネックを破壊してイノベーションを生み出し、雇用を創造することである」

私もこのことには共感します。

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転職力について

今日は私の現在の中心的な業務であります、キャリアデザインや転職について書きたいと思います。

4月に入り本当に忙しい毎日を送っています。最近では講習や講演依頼を申し訳ないことにお断りさせてただくケースも出てきています。
恐らく月平均で15日位はキャリア関係の講習や講演をさせて頂いております。その間に企業向けの経営系の研修も入ってしまいます。
恐らく1か月で平均200人位の人に対し講習などを行っている感じで、1年で約2500人位を対象にお話をさせて頂いたり、ワークなどを行っているのが現状です。

今日CNET Japanを観ていましたら、「転職力をアップする脳の鍛え方(東大大学院・池谷雄二准教授)」という記事を発見致しました。非常に興味深く拝見させて頂きました。

以下興味を持った箇所を引用致します。




確かに、今の会社や上司がイヤで転職を繰り返す求職者もいます。しかし、そうしたネガティブな理由で転職しようとする場合、なかなかうまくいかないという現実がありますが……
面接で「前の職場がイヤだったので」と言うのは良くないでしょうが、本当の理由はそれでもいいと思いますよ。もともと人間は外部に責任を転嫁するようにできているんです。仕事で思うように成果が出せないと、本当は自分の能力がないだけなのに、「環境が悪い」であるとか「上司がダメだから」というふうに、外部に責任を転嫁する。実はこれは人間が生きていくために必要な仕組みなんです。

一つ例を挙げましょう。不眠症で悩んでいる2人の患者さんに、薬効のない偽の薬を渡します。偽薬でも医者を信用している場合はきちんと効くんです。そこで患者さんに異なる2通りの副作用があることを説明してみます。Aさんには「この薬には、気持ちを静める副作用があるので、穏やかな気持ちになるかもしれません」と言って薬を渡します。一方、Bさんには「この薬には、緊張を高める副作用があるので、ドキドキするかもしれません」と言って渡すんですね。どちらの患者さんの方が、薬の効果が出ると思いますか?

「気持ちを静める副作用がある」と言われた患者さんの方でしょうか……

結果は逆で、「ドキドキするかもしれませんよ」と言われた患者さんの方が効くんです。理由は少し考えると分かります。ドキドキして眠れないというのは不眠症の典型的な症状なんですね。Bさんの場合、実際には不眠症が原因でドキドキして眠れないにもかかわらず、「これは不眠症のせいではなくて、薬のせいなんだ」と思うことによって、逆に安心して眠れるのです。人の心はラクなほうに流れようとするので、眠れないのを薬のせいにするわけです。つまり、なにかのせいにするということは、心にとって自然なことなんですね。自分のことを棚に上げて、会社や上司のせいにするのも同じと言えるでしょう。

ただし、面接の場では、もちろんポジティブな理由を述べるべきでしょう。面接は自分をアピールする場ですから、相手が求めている情報を提供するのが当然。そうでなければ、コミュニケーションが成立しません。そのためには、まずは面接官が何を聞きたいのかを想像することが大切ですね。逆に言えば、事前に面接官との問答をどのくらいシミュレートできたかによって合否が分かれる。ですから、本当の気持ちはネガティブであっても、面接用にはしっかりとポジティブな理由を用意しておけばいいのではないでしょうか。

自分の欠点を客観的に見て確かめることが大切
転職者のなかには、書類審査はクリアできるのに面接で何度も落とされてしまう人がいます。こうした場合、どのように訓練すればいいでしょうか?


一番効果的なのは、面接の場で自分がどのように見えているのかを、実際に見てみることでしょう。手っ取り早い方法としては、面接時の自分の姿を実際にビデオで撮影して観察してみることです。挨拶の仕方から歩き方、椅子の座り方、話し方まで、つぶさに観察すると、自分の欠点が見えてきます。そうやって自分の姿を観察すれば、欠点を矯正することができるようになります。

このように、自分の状態を客観的な視点から把握することをフィードバックを加えると言いますが、これは欠点を矯正するのに非常に効果的です。というのも、人間はフィードバックをすることによってしか、自分を矯正できないからです。例えば、今この場で「血圧を10下げてください」と言われても普通はできないですよね。ところが、実際に血圧計をつけて、自分の血圧の数値を見るというフィードバックをしつつ、「下がれ」と念じると本当に血圧が下がっていきます。つまり、フィードバックがあれば、意識しても制御できないはずの自律神経でさえ、自分でコントロールできるのです。


自分の状態を客観視する能力は、ビデオに頼らずとも訓練次第で高められます。これについても面白い実験結果があります。脳の頭頂葉という部位に角回という場所があるのですが、そこを電気で刺激すると、実に驚くべきことが起こるんです。被験者の言葉を借りると「自分の魂が2メートルぐらい上に浮かび上がって、自分がベッドで横になっている様子が見える」そうなんですね。いわゆる幽体離脱の状態ですね。つまり、人間は自分自身の姿を外側から眺める回路をもともと持っているわけです。

これはオカルトでも何でもなく、科学的な実験の結果です。一流のサッカープレイヤーなどのなかには、ピッチを走っている時に周囲がどのようになっているかを瞬間的に俯瞰して見れる人がいますね。それと同じです。こうした能力は、普段から意識して自分の状況を客観視する癖をつけることで高められます。人間には、そうした能力が備わっているんですね。





ちょっと長めの引用になりましたが、記事を書かれました、池谷雄二准教授は『海馬−脳は疲れない』の共著者でもいらっしゃいます。

脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた!?脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた!?
(2006/09)
池谷 裕二

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まず1点目ですが「なにかのせいにするということは、心にとって自然なことなんですね。自分のことを棚に上げて、会社や上司のせいにするのも同じと言えるでしょう」という箇所ですが 無意識的に人間はなにかと自分より他人や周りのせいにするものであることを認識しました。自己防衛が働くという本能的なものなのでしょうかね?

2点目に面接について触れられていますが、転職などの理由はネガティブであっても構わないが、面接ではポジティブな回答を用意しておくことが必要であること。
まさにそのとおりですね。
そして事前に回答を考えて口に出してみること、そして練習(シミュレーション)の重要性に言及されていることもまったくそのとおりであると同感致しました。

私も就職や再就職での面接対策ではまったく同じことを言いながら指導しています。そして現実的にな場面を想定して模擬面接を実施しています。

3点目に「普段から意識して自分の状況を客観視する癖をつけることで高められます。人間には、そうした能力が備わっているんですね」
という箇所ですね。

自分を客観的に観る訓練を行うと、自分を客観視できるようになるそうです。

以前よく自己啓発セミナーでもこれらの指導を行うところもありましたが、脳科学的にも可能であるとのこと・・・
また自分を客観的に観ることは様々な場面で重要ですね。

フロー状態になったときなども未来が見えたり、ランナーズハイ状態でも同じ状態になるということは以前から言われていました。

転職では自己分析という作業で「自分の能力、価値観、興味」を分析し、企業ニーズとのマッチングを行うことも重要です。

またこれらを終え、納得した状態になたのであれば、あとは面接の練習を繰り返し、何度も行うことが重要であることが脳科学の分野からも分かった気がしました。

転職はキャリアデザインの一部であり、ワークキャリアの一部ではありますが、この記事を拝見し、違う観点から受講する皆様にお話できそうな記事でした。



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専門職大学院とキャリアパス

今日で今年の3日目。
みなさんはいかがお過ごしだったでしょうか?

今日あるブログを拝見していました。そのブログは昨年から時間のあるときに読ませていただいていましたブログです。
「家族で世界1周とか・・」の記事が書いてあり、作者の人生を全面に打ち出した、非常に興味深い内容のブログです。
そのブログとは
【人生は逆転できる!】零細企業コンサル・栢野克己/カヤノカツミの天職ブログ

このブログに本日「あなたもMBAになれる!肩書は金で買え!」という記事が載っていまして拝読させていただきました。

内容はタイトル通り「金でMBAや肩書きが買える」というもので「民間の実力者は行かない」ということなどが書き記してありました。
私もMOTに通っていますので、ストレートパンチを正面から受けた衝撃がありました。

確かに書かれている内容は当たっている部分があります。
その中でも「授業内容が超大手・マクロ経済系で、実業にはほとんど役立たない」ということが書いてありました。

確かに大手向けが多いのですが、私が通う地方MOTの場合は中小向けに自分で噛み砕いていきます。そして自分で「これは大手向け」など実学から外れアカデミックと感じた時には、教授にストレートに「それはこの地方や中小では役立たない」と話す機会もあります。
専門職大学院は学術大学院と違い、論文の代わりに「プロジェクト演習」があります。
これらは一般のビジネスの場面でよく使う、主観的な要素が多い定性分析だけでなく、定量分析を行ったりもします。
これは、これからの知識社会やWeb2.0の社会においてはビジネスの場面においては不可欠になるでしょう。
また、私の通っている大学院では「肩書き、学位」を目指してくる人の方が少ない印象を受けます。

カヤノさんがブログに記された「肩書き狙い」の人も多いと思いますが、

専門職大学院は私の知っている限りでは「入ることは簡単、出ることは困難」です。


また、教えられる内容が「大手企業向け」

であれば

個人でその内容を因数分解した後

アレンジし

組立る力が必要です。

これこそビジネスに

必要な力であると感じます。


カヤノさんのブログの言葉を引用(以下に)


その後の進路=実力主義の民間で通用しない人=(学歴好きなバカ大企業内の閑職・大学講師とか役所系エセコンサル)では学歴が使える。それも立派な人生。必要必然。




これは「エンジン01」での「「笑える経営、笑えない経営」でも話題になっていました、社会と組織の乖離・・・所謂、大企業病的な硬直状態ってことであることだと感じました。

私の結論を言えば、この
【人生は逆転できる!】零細企業コンサル・栢野克己/カヤノカツミの天職ブログ
で書かれていることは「主観的要素が強いが、間違っているわけでもない」ということになります。

ただ気を付けなければいけないのは情報リテラシーですね。
「エンジン01」の時に東京都の副知事の猪瀬直樹氏や伊藤譲一氏に個人で質問した「今後の情報の収集と判断」というところで

1、情報リテラシー 

(お二人とも共通)

2、たくさん本を読む 

(猪瀬氏) 

(事実に基づいてあり、

論理的に書かれている本)


という回答を頂きました。

判断するのは自分で体験し、経験知を内面化して初めて結論がでるものであると考えます。


みなさんもこの話題について

ご意見を下さい。



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テーマ:キャリアデザイン - ジャンル:ビジネス

今年の目標

今年も早2日目ですね。

今日私は普段できないパソコンのメンテナンスをしていました。
新しいパソコンにデータやソフトなどを移す作業やメモリを増設していたりしました。
すぐに終わる予定でしたが、やっているうちにすでに1日経過していました。
メモリも新しいパソコンには2GB追加で合計4GBにしました。

さて、みなさんは今年の抱負や目標を作られましたか?
私も年頭にはいつも「今年の目標」などを作ることが通例になっています。
今年はまで目標は立てていませんが・・・

目標にも「短期目標」と「長期目標」が必要ですね。
あと今年の流れを観ながら臨機応変に対処して行く必要がありますね。
流れは「運気」と呼ばれるものですが、内的な気と外的な気の調和が必要ですね。

今年は専門分野の啓発で自分を高めると同時にキーワードとして「国際化」「社会活動」を入れて目標を作りたいと思っています。

いつも参考にさせていただいています、ブログ「マインドリーディング」には
資生堂の例が載っていました。

企業の目標に関するものですが、(以下ブログ「マインドリーディング」12月27日付け参照)



前田社長は、販売ノルマを撤廃した際、
改革を優先するから売り上げが下がってもいいと明言しました。

なぜなら、

“売り上げよりも何よりも、5年、10年を見た時に、
 お客様からの信頼をどれだけ獲得することができるか、
 全社員のエネルギーを集中させることが大事だったんですね”

と考えていたからです。


「メガブランド戦略」にしろ、
店頭における「販売ノルマ」の撤廃にしろ、
資生堂の改革の核には、

「長期的な視点」

があったことがおわかりですよね。


目先の売り上げ・利益に一喜一憂しない。
顧客の満足、そして信頼を勝ち得ることが持続的な成長のカギ
であることを示し、それに前田社長はコミットした。


短期的な視点しか持たず、
目先の収益確保に血眼になった企業は、
やはり短期で没落する。

しかし、長期的な視点に立った経営ができる企業は、
長きにわたって栄えるものだということが、
資生堂の改革の成功から実感できますね。

資生堂はもう135年も続いている長寿企業なのです。



よくMOTの学友と話すときは共通意見で「会社は目先の利益しか考えていない」という話をします。
確かに経営を行うには目先の利益も必要ですが、もっと「学習する組織」、もっと簡単に言えば「考える集団」を組織内に作らなければいけない気がします。
そういう意味では「資生堂」はさすがですね。
急激に伸びている企業は「急激に衰える」あるいは「何かおかしな事を行っている」と大学院の教授もおっしゃっていました

私は「短期利益志向」がいけないと言っている訳でないので、誤解をしないで頂きたいと思います。
長期の視点と戦略、そして短期の戦術の両方が必要であると思っています。


今年は個人的には昨年経験しました、「生活日本語ボランティア」や日本的な趣味を深めたいと思っています。

話は変わりますが、明日箱根駅伝の2日目復路ですね。
12年ぶりに早稲田大学が往路優勝を果たしましたね。
また明日も楽しみにしています。


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テーマ:キャリアデザイン - ジャンル:ビジネス

新たな時代を担うキャリアパス

このブログでは経営学の分野のマーケティングイノベーションそしてナレッジマネジメントでの創発を目的とした記事を多く書いています。

最近では経営分野でもキャリアデザインは重要な事柄になってきています。

最近の経営学やMOT(技術経営学)の分野に置きましてもITを抜きには語れない時代です。
経営学で今後成長する産業として「NBI」ということをよく言われます。

Nは「ナノテク」

Bは「バイオテクノロジー」

Iは「IT関連」

その中でもIT分野はマーケティングの世界においても今後のコアとなる部分であると思っています。

そんなIT系を中心としたキャリア支援を行うサイトがあります。
転職支援サービスの「イーキャリア+」 というサイトです。
有名な「ソフトバンクグループ」の企業であるソフトバンク・ヒューマンキャピタル株式会社が運営されています。

HPの挨拶には

「人と仕事をつなぐ領域において
 よりオープンで利便性の高い場(プラットフォーム)の提供を通じ、
 より良い出会いと、新たな発見を創造し続けます。」

とのありました。
これから希望を持って職業生活を送る時にこの言葉は心強く感じました。

さて、その「イーキャリア+」ですが、私もサイトを拝見しましたらIT系の一流企業の求人が満載で驚きました。Yahoo、Google、Amazon.co.jp、mixi、楽天・・・更には電通、マネックス証券などの非IT系企業で職種がIT関連の求人もたくさんありました。

現在の労働市場は雇用の流動化が盛んになりつつありますので、「転職」でのキャリアパスそしてキャリア形成を考える方も多くなりましたね。

私もこのサイトで興味を持ったのはやはり「マーケティング」という職種です。
早速見てみましたら「株式会社電通」の「インタラクティブ・コミュニケーション要員」の求人が掲載されていました。
私も高校時代に「小説電通」を読んだことがあり企業的にも非常に興味を持ちました。

実際にどのような仕事内容かと思い調べてみましたら


ブログと連動したリアルイベントや、モバイルのQRコードを活用したポイントキャンペーンなど、これまで世の中にはなかったまったく新しい“仕掛け”を考え、実施する。そしてクライアントの販売戦略を成功に導くのが私たちの仕事です。



という内容でした。
・ブログとの連動 ・新し「仕掛け」を考え、実施する仕事ということで、私ももっと若くて賢かったら応募してみたいと思いました。 (^^;
実際にこれが新たなマーケティング戦略でもありますし、創造的かつコミュニケーションを活性化し創発を生み出す仕組みのひとつでもありますね。

また求人以外にも見逃せないコンテンツがありました。

●年収ランキング ・・・・・  年代別、職種別の年収ランキング!

●出世ランキング    ・・・・・ 若くして出世できる職種とは?? 

●満足度ランキング  ・・・・・  仕事に対する年収の満足度をランキング!

がありました。

特に年収ランキングは同じ世代、職種ではとても気になるところですよね。
ただ転職のための求人だけでないところが、またいいと思いませんか?

新たな時代を担うためのキャリアパスとするためにも是非転職支援サイトの「イーキャリア+」(イーキャリアプラス)をご活用してみてはいかがですか?

人生が変わるかも知れませんよ。


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プロフィール

Mac.K

Author:Mac.K
キャリアコンサルタント&現役社会人大学院生(MOT)
経営学と心理学を基に、新しい時代に即したプロシューマの観点からイノベーションの創発を目指す。
新たな時代のマーケティングとして消費者行動とWEBマーケティングを研究中。
また、インサイトの発見のためのプロセス指向コーチングも行っている。


・産業カウンセラー
・コーチ(CTI応用コース修了)
・キャリアカウンセラー(CDA)
・ファシリテーター
・EFTプラクティショナー

只今、体験無料コーチングとしてマーケティングコーチングとライフキャリアコーチングを実施中。 詳細は下記メールフォームからお問い合わせください。

【個人の趣味としてバリ島とガムランをこよなく愛す一人】

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